予約について
Q1.検査を受けたいのですが ・・・
A1.検査予約は、フリーダイヤルかウェブサイトの検査予約で承ります。
現在はそれほど待ち時間がなくスムーズに検査を受けて頂けますが、土日祭日は混み合う時間帯がございます。
Q2.年齢制限は?
A2.一般的には、18歳以上の方が手術を受けられます。ただし特殊な事情や理由がある場合、それ以下の年齢の方でも治療を承っております。
Q3.乱視が強いのですが ・・・
A3.円錐角膜等の病的な乱視がなく、健康な乱視であればレーシック治療が可能です。
Q4.ドライアイなのですが ・・・
A4.ドライアイの状況と原因を判断し、レーシック治療が可能かどうかを正確に診断させて頂きます。
院長の豊富な経験から多くの対処方法をアドバイスさせて頂きますので、一度検査にご来院ください。
Q5.老眼が始まっています ・・・
A5.レーシック手術を受けて裸眼で遠くが良く見えるようになると、逆に手元が見辛くなります。
個人差がありますが、老眼鏡が必要となるかもしれません。
老眼の方がレーシックを受けるためには「子供の頃からずっと目が良かった人生に生まれ変わるのだ」というプラス思考が必要です。
老眼鏡をかけるのは老人染みてイヤだ、というマイナス思考の方はレーシックを受けるべきではありません。
Q6.海外からなのですが ・・・
A6.日本での滞在期間に応じて治療を受けて頂けますが、最低でも術後1週間検診まで必要です。
その後は、英文の紹介状をお渡ししますので、現地で診察を受けることとなりますが、
視力回復が順調な場合は、そのまま通院せずに様子を見ながら一時帰国の度に検査に来られる方が多いようです。
なお、コンタクトレンズは角膜表面をこするので検査結果が不正確になります。
初診の検査前は、ソフトコンタクトレンズは1週間、ハードコンタクトレンズは2週間、使用を完全に中止してください。
ただし、事情によりどうしても中止できない方は、中止しないで来院してください。
私の経験でレーシックが可能かどうかは判断できます。
手術が可能と判断されたら、手術直前は規定の1〜2週間コンタクトレンズを中止していただきます。
また初診検査の際、眼底検査のため瞳を開いてピンボケ状態になりますので、当日は仕事や運転ができなくなります。
お仕事の合間に簡易型適応検査だけを受けられる方は、再診が必要となりますが、眼底検査のみを別の日に受けていただくようお願いいたします。
(C) Tokyo Lasik Center